※商品情報は2026年10月7日時点の公開情報をもとに整理しています。

4,400円(税込)
北海道で夕方のテレビを見ていた人にはおなじみの「お絵かきですよ!」がボードゲームになりました。
遊び方は60秒以内にお題を描いて、みんなで当てるだけ。番組を知っている人は懐かしく、知らない人もすぐ参加できるパーティーゲームです。
🎨 どんなゲーム?
お題を見たら60秒以内に絵を描き、ほかの人が答えを当てます。
収録されているのは全496問。実際にテレビで出題された248問に加え、遊びやすいビギナー向け248問も入っています。
絵の上手さよりも「どう描けば伝わるか」がポイント。うまく描けなくても、それ自体が笑いにつながります。

北海道民には、この懐かしさが刺さる
「どさんこワイド179」は1991年から続く北海道の夕方番組。「お絵かきですよ!」も25年以上続いてきた人気コーナーです。
テレビの前で「自分なら分かるのに!」と思った、あの感覚を今度は自分たちで楽しめます。

番組を知る大人は思い出話で盛り上がり、子どもは普通のお絵かきゲームとして参加できます。世代をまたいで遊びやすいのが、この作品の強みです。
2〜6人・10〜30分で遊べる
プレイ時間は10〜30分。ルールも「描いて当てる」が基本なので、普段ボードゲームをしない人を含む家族・友人の集まりにも入れやすい作品です。
こんな人に向いている
結論|北海道の実家に持って帰りたくなるボドゲ
番組を知っているなら、懐かしさまでゲームになる一作。知らない人も「描いて当てる」シンプルなルールで一緒に遊べます。
特に北海道出身の家族や友人が集まる日に持っていきたいボードゲームです。


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